大人が子どもに、子どもは大人に。 大人には忘れかけていた子ども心を、子どもには大人に一歩近づいたような満足感を感じて欲しい……。私たちはそんな思いをカタチにし、年齢を問わず「知る喜び」「集める喜び」「語る喜び」をお客様に提供します。国内外のさまざまなネットワークによる学術情報と作家によるアーティスティックな観点から、新しいカタチを発信し続けています。
01 フィギュアのカタチ
手にとって遊んだり、眺めたり、飾ったり。いろいろな楽しみ方に合わせつくったフェバリットのフィギュアたち。各モデルのコンセプトに基づき、様々な大きさとディテールで表現しています。お気に入りの「いきもの」を手にとれば、もっともっと好きになれるはず。
02 もっと知りたくなるカタチ
学術的なサポートや原型制作など、各分野の専門家・作家による総合監修を行い、多種多様な生きものたちの姿が具現化されていきます。手にとった時、探究心や好奇心をより確かにするための想いがカタチになっています。
03 色のカタチ
強そう、優しそう、美味しそう? 色によってフィギュアの表情は大きく変化します。恐竜には、力強い生命感を引き立てる「かっこいい」彩色を、現生生物は、今にも動き出しそうないきいきとした姿を再現。それぞれの個性に合わせたカラーリングを追求しています。
04 ロマンをカタチに
想像の世界のような巨大な生きものが、かつて本当に地球を歩いていた――。時代とともに子どもたちが夢中になるものは変化していきますが、今はもう会うことができない神秘的な「恐竜」への憧れは、いつの時代も変わりません。ロマンあふれる恐竜がカタチになり、その個性や雰囲気を手の中で感じ取れば、太古の情景がよみがえってきます。